カテゴリー「爺さん」の54件の記事

2014年9月28日 (日曜日)

じいさんの

七回忌が
年明けの
2月15日の
11時からに
決まりました。
集まるのは
身内だけなので
自宅で営むこと
にしました。
まだ先の話だけど
お寺さんの予約を
しなきゃいけないので
この時期に決めること
になりました。

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2010年2月21日 (日曜日)

一周忌

 

今日は亡き爺さんの一周忌法要を営みました。

いゃあ、1年って早いものですねぇ。

ありがたいことに多くの方に集まっていただき

無事に済ますことが出来ました。

 

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2010年1月17日 (日曜日)

案内状作成

 

早いもので

来月には爺さんの一周忌が…

という事で

今日は

一周忌法要の案内状の作成を行ないました。

法要の案内状と

会場の案内図と

返信用のはがき

をWordで作成しプリントアウト。

発送用の封筒に宛名を印刷して切手を貼り

案内一式を入れて封をしました。

明日ポストに入れようと思います。

 

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2009年10月17日 (土曜日)

もうひとつ済ませたこと

 

昨日、長年借りていた土地の返却が済んだけど

今日、それとは別の区切りをつけることが出来ました。

何かというと…

今年の2月に急逝した爺さんの納骨を今日済ませました。

お墓は近所のお寺にあるんだけど…

墓石に法名を彫ってもらっていたり

お寺さんの都合もあったり

我が家にもいろいろな訳もあってりして

のびのびになっていました。

今日、無事に納骨を済ませ

「これで爺さんはゆっくり土に還ってゆくんだなぁ」

と思いました。

 

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2008年11月16日 (日曜日)

手すりを付けました

 

今日、玄関前のポーチに手すりを付けました。

と言っても簡単にはいかなくって…

手すりを固定出来そうなものはポーチの屋根を支えてる柱が2本あるだけ。

その柱も円柱なので直接手すりを固定することが出来ません。

とりあえず手元にあるのは手すりの木柱(φ35×4m)があるのみ。

仕方なくホームセンターに行ってあれこれ材料探しをしながら手すりの固定方法を検討。

手すりを固定する片方をポーチの屋根を支えてる柱(φ60)を使うことにしました。

その結果、次の通りとしました。

① コンクリートブロックの真ん中の穴にφ32×1mのアルミパイプを立て、セメントを流し込んで固定する。

ここでセメントが固まるまで養生。

② ポーチの階段外側に穴を掘って①を埋め込む。

R0014374

これで手すりを固定するもう一方の柱が出来ました。

③ 雨どいや水道配管を固定する金具を流用し、ポーチの屋根を支えてる柱(φ60)と手すり(φ35)にそれぞれはめ込みボルト1本で友締めして固定する。この時、ゴム板を使って金具の内径を調節する。

R0014375

④ 手すりのもう一方を②の柱に合わせて切断する。

⑤ ③と同様にして②の柱(φ32)と手すり(φ35)を固定する。

R0014376

以上でポーチに昇降するための手すりが出来ました。

ただし、このままだと手すりの端が剥き出しなので、袖などを引っ掛けるといけないのでこの様なかたちにしました。

R0014382

そして全景はこんな感じです。

R0014379

一見不安定そうに見えますが意外としっかりしています。

これで爺さん婆さんが(チョッとだけ)安全に上がり降りできるようになりました。

 

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2008年7月20日 (日曜日)

怖いのは…

久しぶりの爺さんネタですが…

先日の夜、なかなか風呂に入ろうとしない爺さんに

婆さんが「風呂に入るとサッパリするから早く入りゃあ」と言ったところ

爺さんから返ってきたのは

「風呂の湯の色が怖いから入らない」

という言葉。

いゃあ、思わず笑っちゃいました。

確かに風呂の湯には入浴剤が入れてあるので色が付いています。

でも、夏なのでクール系の入浴剤なので湯の色は薄いブルーで浴槽の色と同系色。

冬場に入れていたゆず系の入浴剤の色の方がどちらかと言うと不気味でしたが…

まあ、爺さんは風呂に入るのが面倒なのでその場で思いついたことを言っただけなんだけど…

なかなか 「湯の色が怖いから入らない」 なんて理由思いつかないよねぇ。(笑)

まあ、前日も翌日も何事もなく風呂に入っているから湯の色が怖いわけじゃないのは確かなんですが…

リラックマンたちから言わせてもらうと

怖いのは…

「爺さん、あんたですから」

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2008年4月 7日 (月曜日)

当たり前になってきて…

最近、全くと言っていいほど 爺さんネタ を書いていません。

何もない訳じゃあありません。

毎日いろんなことをやってくれます。

最近はテレビの中(ドラマなど)の出来事と現実の区別がつかなくなってきています。

また、掛かって来てもいない電話を掛かって来たと言ってみたり、誰も来ていないのに誰々が来たと言ってみたり…

テレビに夢中でご飯を食べないとか、気になる郵便物は誰のものでも開けちゃったり、ドアは開けても閉めないとか、水道を出しっぱなしとか、電気はつけっぱなしとか、トイレの水を流さないとか、書き出したらキリがありません。

そして、これらのことが当たり前のことになってきて…

多少のことでは驚かなくなってしまいました。

ああ、またか って…

だから、いちいち書く気にならなくなってしまって…

「エ~ッ!!」 と思うようなことがあったら書けるんじゃないかと思うかも知れませんが…

正直言って 「エ~ッ!!」 と思った時のことなんか とても書けるような内容ではありません。

爺さん本人は、婆さんによく注意されていますが何とも思っていませんし、逆に「うるさい」とか「ゴチャゴチャ言うな」とか「馬鹿にするな」などと反撃されることも…

ましてやリラックマンの言うことなんか聴く耳もありません。

下手に言うと喧嘩腰で支離滅裂な返事が返ってきます。

まあ、周りが割り切るしかないんでしょうが…

はっきり言って疲れます。

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2008年3月23日 (日曜日)

大変でした

久しぶりに爺さんネタです。

今日、婆さんとムスメが買い物に出掛けました。

その間に爺さんが…

やってくれました。

もう、それは大変で…

とても内容は書けません。

今まで爺さんネタを書かなかったのも…

書かないというより書けないといった方がいいかも…

少々のことは当たり前になってしまって 「エッ!」 と思うことは…

書けないことが多過ぎて…

慣れというのはチョット怖いものがあります。

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2007年10月22日 (月曜日)

行方不明

今日の11時頃、爺さんは近所の床屋さんに出掛けた。

行ったらすぐに散髪してもらえるように電話で予約したあった。

爺さんが出かけてしばらく経った頃、予約の時間が過ぎたが爺さんが来ないと床屋さんから電話が掛かってきた。

過去にも同様なことがあったので電話をくれたのだ。

仕方がないのでかみさんが床屋までのルートとその周囲を捜しに行ったが姿がなかったそうだ。

婆さんも近くを捜しに行くが姿なし。

近所にいる婆さんの友人も近くを探してくれたが手がかりなし。

もうこうなったら戻ってくるのを待つしかない。

それに何かあれば連絡があるだろうし…

そうは言っても婆さんは気になるので時々表を見に行く。

すると15時頃、婆さんの友人がやってきた。

通りを爺さんが歩いていたので友人宅に保護し、爺さんにおにぎりを食べさせている間に婆さんを呼びに来てくれたのだ。

しばらくすると、婆さんに連れられて爺さんが帰ってきた。

そして、婆さんがどこに行っていたのか聞くが、いつもと一緒で要領を得ない答えが返ってくるだけ…。

要約すると「床屋に行く途中、まっすぐ行こうと思ったが右に曲がれという看板が出ていたから右に行ったらどこかわからなくなった」ということらしい。

ただ爺さんはこういった時、正直に話さないので本当のことは爺さん以外わからない。

そして夕方、爺さんは床屋さんまで婆さんに送り迎えしてもらい無事に散髪してもらったのでした。

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2007年10月19日 (金曜日)

すでにいくつもの跡が

昨夜、爺さんが寝てからテーブル(コタツ)の天板の裏に貼ったタイルの様子を見てみた。

予想通り(?)ライターであぶっていた。

ライトクリーム色したタイルを見ると、すでにいくつもの跡(黒い煤)がついている。

やっちゃイカンと言ってもやっているのはこれで明らかになった。

ヤレヤレ、困った爺さんだ。

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